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- 公開設置例 2社
問い合わせは増えても、商談につながらない
広告や展示会で集めたリードのうち、誰が本気で検討しているかは、営業が連絡してみるまで分かりません。全件に電話で確かめる人手はなく、確かめないまま営業に渡しているのが実情です。
集めることはできています。足りないのは、営業に渡す前に確かめる工程です。
営業に渡す前に、AIが一人ずつ話を聞きます
UniAgentは、問い合わせや資料請求が来たその場で、課題・検討時期・比較している製品を聞き取ります。条件を満たした相手だけを営業に引き継ぐので、営業は最初から提案の話ができます。
UniAgentの仕組み
御社の資料・FAQ・普段の営業トークを読み込み、質問に答えながら検討状況を聞き取り、条件に合う相手だけを営業へ引き継ぐAIです。
1説明する
資料・FAQをもとに、相手の関心に合わせて説明します。質問に合わせて資料のページも切り替わります。
2聞き取る
課題・検討時期・比較している製品を、その場で聞きます。資料にないことは推測で答えません。
3営業へ引き継ぐ
「3か月以内に検討/関心は料金」のような要点を添えて渡します。渡す条件は導入時に決めます。
実際の画面
実機の録画と、実際に動いている公開サイトです。
資料を説明し、音声で質問に答え、次の行動を案内する
実機デモの録画です。「資料を説明する」「音声で質問する」「チャットで質問する」の3つの入口と、会話のあとに出る「資料送付・デモ予約・担当者に相談」のボタンまでを28秒で見られます。

S&Hパートナーズ株式会社(掲載許可済み)
実際の会社資料を表示し、音声で説明し、質問対応と相談導線までを公式サイト上で提供しています。公開サイトを見る ↗

行政手続き・帳票支援サイト(実名非公開)
資料説明と質問導線を、個人情報を入力させない設計で提供しています。公開サイトを見る ↗
※ 掲載許可を得た公開設置例です。導入効果・商談成果・売上を示すものではありません。
ほかの手段との違い
チャットボットやフォームは、情報を受け取るところで止まります。UniAgentは、営業がそのまま動ける状態にして渡します。
| 比較項目 | UniAgent | チャットボット | 説明動画 | 問い合わせフォーム |
|---|---|---|---|---|
| 質問への回答 | ◎資料・FAQを根拠に、その場で | ○用意した定型の範囲で | △再生後に残った疑問は未対応 | ×返信を待つ |
| 検討状況の聞き取り | ◎課題・時期・比較対象まで対話で | △選択肢の範囲にとどまる | ×一方向の再生 | △入力された項目のみ |
| 営業への引き継ぎ | ◎商談メモ・関心テーマつき | △会話ログのみ | ×視聴履歴のみ | △氏名と連絡先のみ |
| 営業時間外の対応 | ◎24時間 | ○24時間 | ○24時間 | ×受付のみ |
| サイト外での利用 | ◎URL・QRで名刺/資料/展示会にも | ×サイト内 | ○URL共有 | ×サイト内 |
| 更新・改善 | ◎会話ログから未回答を洗い出す | △シナリオを人が書き直す | ×撮り直し | —該当なし |
※ 一般的な手段との比較です。製品・運用条件により異なります。UniAgentは生成AIのため、誤回答を完全に防ぐものではありません。
導入前にいただいた声と、その答え
導入前の商談で、実際にいただいた言葉です。この声をもとに、いまの料金と仕組みを決めました。
問い合わせが少ないので、月額10万円は高く感じます。
先行10社は初期費用をゼロにし、月額は対話時間ぶんだけ、成果はアポ1件ごとにしました。問い合わせ1件の価値ではなく、毎月説明している人数で元が取れるかを見てください。
資料やサービス内容が変わるので、自分たちで変更したいです。
資料・FAQ・説明トークを管理画面から更新できる形にしています。現時点では弊社が対応する部分も残るため、自社で変える範囲と支援が必要な範囲を先に決めます。
「これはやりません」と言い切るのが、少し冷たい。
「直接はできませんが、ここまでは対応できます」「必要なら専門家へ引き継げます」と返す設計に変えました。会話を切らず、次の一手を相手に選んでもらいます。
リードが入ってくる場所で、そのまま使えます
Webサイトのフォームだけでなく、広告のLP、資料ダウンロード後の画面、展示会後のメール、営業資料にも、URLやQRコードで設置できます。
Webサイトと広告のLPに置くタグを1行入れるだけ。営業時間外に来た人にも、その場で聞けます。
資料ダウンロードの直後に出す会社名とメールしか残らない一瞬に、課題と検討時期をその場で聞けます。
展示会後のフォローメールに入れる名刺が多くて翌日以降になりがちな個別フォローを、展示会当日のうちに始められます。
営業資料・提案書にQRを載せる紙やPDFを渡した相手が、その場で質問できます。
名刺交換のあと、URLを送る「基本説明はこちらです。続きは打ち合わせで」。商談の冒頭10〜20分が、質問と相談に変わります。
リードが入ったその場で話を聞けるので、連絡が遅れて検討の熱が冷めるのを防げます。
料金
初期費用は500,000円(税別)です。今月末までに面談された先着10社に限り、この初期費用を無料にします。月額料金には一定の対話時間が含まれ、超えた分は分単位で加算、上限に達すると自動で停止します。成果はアポ1件ごとにお支払いいただきます。
初期費用500,000円0円
今月末までに面談された先着10社が対象です。
10社 / 全10社
-日 / - まで
相談フォームが開きます。内容欄に「先着10社枠で面談希望」とご記入ください。10社に達した時点、または今月末を過ぎた時点で、この枠のご案内は取り下げます。11社目以降のお申し込みは翌月の枠へご案内します。
- 資料1つ
- 音声対話 ◯分/月
- 専用URLの共有
- テキスト対話
- 音声対話 ◯分/月を含む
- テキスト対話 無制限
- アポ通知(メール)
- 会話ログと関心テーマの整理
- 音声対話 ◯分/月を含む
- Webサイト埋め込み
- 管理画面で資料・FAQを更新
- CRM・通知連携
含まれる時間を超えた音声対話は1分 ◯円。テキストの質問は音声より安く済みます。
月の上限額を決めておき、達した時点で自動停止して通知。その月は止める、追加枠を買う、翌月から上限を上げる、を選べます。
月払い、いつでも解約可、当月末で終了。年払いには割引があります。最低契約期間はありません。
成果報酬は、アポ1件ごと
UniAgentとの会話から、連絡先と希望日時がそろって営業に渡った件だけを「アポ」と数えます。成約は数えません。
数えないもの
- 御社の社員によるテスト
- 同じ相手の30日以内の再訪
- 数往復で終わった会話・不正利用
件数は管理画面に常時表示し、月次で明細をお送りします。明細への異議は7日間受け付けます。
※ 金額は現在調整中です。「◯」の箇所は決まり次第この場所に入ります。商談化・売上などの成果は、商材・流入・運用条件で変わるため保証していません。
説明の再生は、ほぼ費用がかかりません
あらかじめ作った説明は生成済みの音声を再生するため、聞かれるたびに大きな費用は発生しません。
費用がかかるのは「その場で答える」とき
音声を文字にし、AIが回答を作り、音声に戻す。この3工程が対話時間として数えられます。
テキストは音声より安い
テキストの質問は音声認識と音声合成が不要なので、同じ質問でも利用コストを抑えられます。
AIが答えてはいけない範囲を、導入前に決めます
成約の見込みを断定したり、資料にない内容を推測で答えたりしないよう、運用ルールを最初に設計します。
資料を根拠に回答
資料、FAQ、Webサイトなど参照元を決めて説明します。
推測せず、保留する
範囲外の質問は原則保留し、要点を添えて担当者へ引き継ぎます。
不正利用を止める
利用上限、同一ユーザーの連続利用制限、不審なアクセスの検知、自動停止と通知。
取得する情報は最小限
連絡先を取得する場合は利用目的を表示し、同意を得ます。保存先・期間・削除方法は契約前に明示します。
こんな方におすすめ
など、問い合わせや資料請求を集めて、営業へ渡している会社でお使いいただけます。
- 広告や展示会で集めたリードが、商談につながっていない
- 営業に渡したリードの多くが「今じゃない」で止まる
- フォームの項目を増やすと、問い合わせそのものが減る
- 資料請求のあと、連絡するまでに数日かかっている
- 全件に電話をかけて確かめる人手がない
- マーケと営業で「良いリード」の基準が揃っていない
導入の流れ
いまある資料で試作し、実際の動きを確かめてから導入を決められます。初回相談は無料です。
資料を送る
いまある会社資料・サービス資料・価格表で十分です。
デモを見る
御社の資料で話すUniAgentを、URLでお渡しします。
会話の流れと案内先を決める
読み間違いの修正、長すぎる説明の整理、会話のあとに案内する行動を決めます。
公開して、改善する
会話ログから、よく聞かれる質問と足りない資料を毎月直します。
- 最新の会社・サービス資料
- 価格表
- よくある質問
- 回答してはいけない内容
- 各スライドで普段どう説明しているか(テキスト)
- 最終的に案内したい資料・関連サイト・希望するCTA
特に「各スライドで普段どう説明しているか」をテキストでいただけると、いちばんずれません。そのトークをベースに話し、「ここを変えてほしい」で直せる形にします。
よくある質問
普通のチャットボットと何が違いますか?
Webサイトの問い合わせが少なくても意味はありますか?
月額に含まれる対話時間を超えたらどうなりますか?
「アポ」はどう数えますか?
資料や説明内容は自分たちで変更できますか?
各スライドで話す内容を指定できますか?
回答ミスや言い過ぎは防げますか?
アバターや声は変えられますか?
会話するほど自動的に学習しますか?
複数のサイトやサービスで使えますか?
成果は保証されますか?
まずは、動いているデモを見てください
登録なしでサービス紹介資料を開き、資料説明やチャットでの質問を試せます。自社の資料で作ったデモを見たい場合は、面談でご相談ください。今月末までに面談された先着10社は、初期費用がかかりません。
